大型二輪免許を取得して変わったこと

こんにちは、VIA ALTAです。
今回は、大型二輪免許を取得してから、自分の中で変わったことについて書いてみたいと思います。

目次

「いつかやりたい」が一つ減った

大型二輪免許を取得して一番大きかったのは、「いつかやりたい」と思っていたことを実現できたことです。
以前はバイクに憧れながらも、
「そのうち取ろう」
「時間ができたら挑戦しよう」
と思っていました。
しかし年齢を重ねるにつれて、
「本当にいつかは来るのだろうか」
と思うようになりました。
思い切って教習所に通い、免許を取得できたことで、
自分の中にあった大きな目標を一つ達成できた気がしています。

新しい楽しみが増えた

現在はまだバイクを所有していません。
それでもバイクを見る楽しみは大きく増えました。
街中で見かけるバイクに目が行くようになり、バイク用品店や中古車サイトを見る時間も増えました。
「自分ならどんなバイクに乗りたいだろう」
そんなことを考える時間も楽しいものです。

挑戦することへの考え方が変わった

大型二輪免許の取得を通して感じたのは、年齢に関係なく挑戦できるということでした。
若い頃に比べれば覚えるのも体力的にも大変です。
それでも一歩踏み出してみると意外と何とかなるものだと感じました。
この経験はバイクだけではなく、これから何か新しいことに挑戦するときの自信にもなっています。

まだスタート地点

免許を取得したとはいえ、私はまだ初心者です。
バイクも所有しておらず、経験豊富なライダーには遠く及びません。
それでも大型二輪免許を取得したことで、新しい世界への入り口に立つことができました。

まとめ

大型二輪免許を取得して劇的に生活が変わったわけではありません。
しかし、「いつかやりたいと思っていたことを実現できた」
という経験は、自分にとって大きな財産になりました。
これからも少しずつ経験を積みながら、バイクのある世界を楽しんでいきたいと思います。
好きなものを、ひとつずつ紡ぐ。
そんな気持ちを大切にしながら、これからも新しい挑戦を続けていきたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次